中国地方において日帰りでとにかく数入る温泉めぐりについて

日帰りで、できるだけ多くの温泉にはいろうと思うことが一般的にあるのかどうか定かでは

ないのだが、もしそんなことに挑戦してみようと思い立った方がおられたら、(そんな奴おるか)

こんなパターンはどうだろうか。といったことについて、記してみたい。

これは広島発という前提である。まず、島根県の浜田方面に車を走らせ、まず、最寄の

旭温泉へ行く、そして、共同湯に入りつづいて、20キロ程度だろうか、はなれた金城へ行く。

そして、湯屋温泉ときんたの里に入る。その後、山へ入っていき、伊木の湯へ。

少しゆっくりした後、有福へ。途中で、美又によって、国民保養センターか美又温泉館へよる。

場合によっては両方よる。そして、有福へ。有福へ行くルートとして、農道を選択すると、

途中、山から日本海が望める形となって、いい眺めだ。そして、有福で、3つの共同湯へ

入る。ここまでで、8か9箇所の温泉に入ることになる。移動距離としては旭温泉から、

30から40キロくらいだと思う。ここまでで、もう十分だが、さらに上を考えれば、9号線

を東へ行き、温泉津温泉へ行く。ここで、最低1つ、最高3つの湯に入ることができる。

それから375号を経由して、広島への帰路につく。その過程で、湯抱温泉。(時間的に

厳しいか)そして、場合によっては三瓶にあがって、亀の湯あたりに入る。あるいはさんべ荘

、鶴の湯にはいる。そして、余力があれば、千原によって、加田の湯でしめる。

あるいは、375をそのまま南下し、潮温泉でしめる。

何か今回は島根ばかりとなってしまい、個人的な好みがでた形となってしまったが、これは

岡山県、鳥取県の組み合わせでも驚異的な数を計算することが可能だ。

これは、また別の機会に記してみたい。

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